• 詳細は書式規則(詳細版)?へ。
  • 簡易版では、主に例示に留めます。


*見出し1 EditToHeaderToFooter

**見出し2 EditToHeaderToFooter

***見出し3 EditToHeaderToFooter

* *見出し1
** **見出し2
*** ***見出し3

地の文:〜、~〜、〜~ EditToHeaderToFooter

行書式が無指定の場合は地の文になります。1つだけの改行は無視されます。

1つ以上の空行を開けると新しい段が始まります。
改行するが段を改めない場合は文末に~を付けます。

行末~の場合は次行の行頭書式を無効化する効果もあります。 EditToHeaderToFooter

行書式が無指定の場合は地の文になります。
1つだけの改行は無視されます。

1つ以上の空行を開けると新しい段が始まります。~
改行するが段を改めない場合は文末に~を付けます。~
***行末~の場合は次行の行頭書式を無効化する効果もあります。

コメント EditToHeaderToFooter

「//」から始まる表はコメントです。コメントは表示されません。

「//」から始まる表はコメントです。
// どんなことを書いても
コメントは表示されません。

字下げ (※独自拡張) EditToHeaderToFooter

「#indent」を指定すると字下げ書式になります。字下げ書式では行頭の半角空白は無視されます。ただし、整形済み文など独自の字句解析を行う書式やプラグインは対応していません。

#indent
PukiWikiPlusRainbowでは#indentを指定すると字下げ書式になります。
    字下げ書式では行頭の半角空白は無視されます。
ただし、整形済み文など独自の字句解析を行う書式やプラグインは対応していません。

s整形済み文:半角空白開始行 (※独自拡張の互換仕様) EditToHeaderToFooter

「#noindent」を指定すると従来の固定書式となります。

   固定書式では半角空白から始まる行は整形済み文となります。

通常のWikiは固定書式ですので、互換性のため固定書式をデフォルトとしています。

#noindent
「#noindent」を指定すると従来の固定書式となります。
    固定書式では半角空白から始まる行は整形済み文となります。
通常のWikiは固定書式ですので、互換性のため固定書式をデフォルトとしています。

h整形済み文:^開始行 (※独自拡張) EditToHeaderToFooter

「^」で始まる行は字下げ書式と固定書式に関係なく、常に整形済み文となります。
#indent
    ^「^」で始まる行は字下げ書式と固定書式に関係なく、常に整形済み文となります。
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